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大雪山の紅葉(北海道)

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大雪山 銀泉台の紅葉

もみじ 紅葉データ (例年)

色づき始め 9月初旬

見ごろ 9月中旬〜9月下旬

紅葉 ナナカマド、モミジ、カツラ、イタヤ、
ヤナギ、カツラ、シナノキ、カバノキ

見どころ 「日本で一番早い紅葉」と言われる大雪山の紅葉。
針葉樹と広葉樹の色づきの違いから「ダイナミックな色彩を楽しめる」と人気があります。


旭岳ロープウェイ(往復) *駐車料別途
■10月下旬まで
 大人 約3000円 小人 約1500円
■10月下旬から
 大人 約2000円 小人 約1000円

黒岳ロープウェイ(往復)
大人 約2000円 小人 約1000円
−ペアリフト(夏期)−
大人 600円 小人 400円

銀泉台 *駐車料別途
マイカー規制期間は、シャトルバス運行
バス代(往復) 約1000円

マップ マップ (おおよその位置)


所在地 北海道上川郡上川町層雲峡


拡大 ズームで見てね map size 「400×300」



温泉 大雪山付近の温泉 (詳細は画像をクリック)














観光 大雪山の紅葉狩り (大雪山周辺)

旭岳
「旭岳温泉」で宿に泊まると、ゆっくり紅葉が楽しめそうです。

大雪山の紅葉として一般的に幅広く知られており、気軽に紅葉が楽しめます。
ロープウェイは、時期で料金が異なりますのでご確認を。

展望台めぐりの「トレッキングコース」があります。
歩いて約1〜2時間です。

黒岳
「層雲峡温泉」に宿泊して紅葉を楽しみましょう。

ロープウェイで、5合目まで行けます。
5合目からは、ペアリフトで7合目まで行けます。

黒岳山頂までは、登山で片道約1時間半です。

銀泉台(赤岳登山口)
「層雲峡温泉」に宿泊すると、比較的楽に行動できます。

道道1162号線で、車で行けます。
マイカー規制期間(例年9月)は、シャトルバスで向かいます。
バス代は往復で約1000円です。(駐車料別途)

赤岳
「層雲峡温泉」で、宿をとりましょう。

銀泉台が赤岳の登山口となります。(登山届が必要)
山頂までは、登山で片道約3時間です。
服装や持ち物は、登山専用のしっかりした装備が必要となります。



ピックアップ 秋 → 大雪山の紅葉 → 阿寒の紅葉 → 定山渓の紅葉


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湯めぐりねっと編集部

◇ 大雪山の紅葉選び

● どちらにしますか?
同じ大雪山でも、「旭岳方面」と「黒岳・銀泉台(赤岳)方面」では方向がかなり違います。

まずどちらへ行くのかが、旅の行方を大きく左右しそうです。

これが決まれば、「拠点となる宿」が見えてきます。


● どの程度歩きますか?
・少し歩いて紅葉を楽しむ程度なら「銀泉台」

・ちょっと山を散策したいのなら「旭岳、黒岳」

・本格的な登山をしたい方は「赤岳」

 という感じでしょうか^^;

いずれにしても山の天候は大きく変わりやすいので、服装には気をつけましょう。




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