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北海道の温泉地一覧(道央)


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北海道 中部の温泉

温泉

芦別温泉
あしべつ おんせん
北海道芦別市旭町油谷の温泉
含硫黄 - ナトリウム - 炭酸水素塩 ・塩化物泉(硫化水素型)、(低張性中性冷鉱泉)
環境庁により国民保養温泉地に指定されているほか、国民保健温泉地の指定も受けている。

北竜温泉
ほくりゅう おんせん
北海道雨竜郡北竜町字板谷の温泉
ナトリウム - 塩化物泉 (弱アルカリ性高張性温泉)
温泉施設は 「道の駅サンフラワー北竜」 に属する。

秩父別温泉
ちっぷべつ おんせん
北海道雨竜郡秩父別町の温泉
ナトリウム - 塩化物泉 (弱アルカリ性 低張性温泉)
旧泉質名は、弱食塩泉。  温泉施設は 「道の駅 鐘のなるまち・ちっぷべつ」 に属する。

ながぬま温泉 北海道夕張郡長沼町の温泉    ナトリウム-塩化物強塩泉
源泉に恵まれており、その湧出量は毎分約1700Lを超える。
1988年、環境庁により国民保養温泉地に指定された。

由仁温泉
ゆに おんせん
北海道夕張郡由仁町の温泉
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉
地下約1,300mから湧き出る源泉は、炭酸水素イオンを多く含んだモール系の温泉。

定山渓温泉
じょうざんけい おんせん
北海道札幌市南区定山渓温泉の温泉
ナトリウム-塩化物泉
「札幌の奥座敷」 とも呼ばれる定山渓温泉。 源泉は豊平川の川底付近から湧いている。

小金湯温泉
こがねゆ おんせん
北海道札幌市南区の温泉
・硫黄泉  ・アルカリ性単純温泉
札幌市街からは、定山渓の手前辺りに位置する温泉である。

豊平峡温泉
ほうへいきょう おんせん
北海道札幌市南区定山渓の温泉
ナトリウム - 炭酸水素塩 ・塩化物泉 (低張性中性高温泉)
豊平川
(とよひらがわ)の上流に位置する温泉で、旧泉質名は含食塩 - 重曹泉。
温泉施設は1軒のみで、全浴槽が掛け流しとなっている。
薄別温泉
うすべつ おんせん
札幌市南区定山渓地区の温泉     炭酸水素塩泉、単純温泉
札幌からは、定山渓温泉を通り過ぎ 中山峠方面へ少し向かった所に位置する。
温泉施設は、高級旅館1軒のみ。

恵庭温泉
えにわ おんせん
北海道恵庭市近郊に湧出する温泉
ナトリウム-塩化物泉
植物性腐植物などの有機物を多く含むモール温泉。

丸駒温泉
まるこま おんせん
北海道千歳市支笏湖幌美内の温泉
ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉 (中性低張性高温泉)
旧泉質名は、含土類・石膏-食塩泉。 支笏湖に接する野湯的な露天風呂を備えた温泉施設がある。

支笏湖いとう温泉
しこつこ いとう おんせん
北海道千歳市支笏湖幌美内の温泉 ナトリウム・カルシウム - 塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉
自然湧出の温泉であり、源泉100%掛け流しである。
冬期間は、温泉水位の低下や一時的枯渇が理由となり、営業は休止となる。

支笏湖温泉
しこつこ おんせん
北海道千歳市支笏湖温泉の温泉
炭酸水素塩泉、塩化物泉
建築規制が厳しく 4階以上の建物は建てられない。 現在のホテルは全て3階建て以下となる。

沙流川温泉
さるかわ おんせん
北海道沙流郡日高町字富岡の温泉
単純硫黄冷鉱泉 (アルカリ性低張性冷鉱泉)  旧泉質名は、単純硫黄泉。
硫黄泉でありながらpH値も高く(9.4)、美肌効果も期待できるアルカリ性温泉。

平取温泉
びらとり おんせん
北海道沙流郡平取町二風谷の温泉
冷鉱泉 (中性低張性冷鉱泉)
「二風谷ファミリーランド」 内に湧く温泉。

樹海温泉
じゅかい おんせん
北海道勇払郡むかわ町の温泉
・カルシウム・ナトリウム-塩化物泉 (高張性弱アルカリ性冷鉱泉)  ・塩化物泉
約2km離れた砂岩層から、自然湧出する冷鉱泉を運搬利用した日帰り入浴施設がある。

みついし昆布温泉
みついしこんぶ おんせん
北海道日高郡新ひだか町三石鳧舞の温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉
温泉施設は、「道の駅みついし」 および 「三石海浜公園」 に隣接する。

静内温泉
しずない おんせん
北海道日高郡新ひだか町静内浦和の温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉 (旧泉質名は、含重曹硫黄泉)
源泉温度が約10℃の冷鉱泉である。(メタほう酸等の成分を有す)

新冠温泉
にいかっぷ おんせん
北海道新冠郡新冠町字西泊津の温泉
ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩泉 (アルカリ性低張性冷鉱泉)
日帰り入浴と宿泊施設を兼ねた公共施設が1軒ある。 湯は、pH値 8.8のアルカリ性温泉。

門別温泉
もんべつ おんせん
北海道沙流郡日高町字富浜の温泉
ナトリウム - 塩化物泉 (低張性アルカリ性低温泉)
湯は、pH値 8.8のアルカリ性でモール系の温泉である。

積丹温泉
しゃこたん おんせん
北海道積丹郡積丹町にある温泉
ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩泉 (高張性中性高温泉)
掘削動力揚湯型の温泉で、源泉温度は約52℃。

珊内ぬくもり温泉
さんないぬくもり おんせん
北海道古宇郡神恵内村大字珊内村の温泉
ナトリウム−硫酸塩・塩化物・炭酸水素冷鉱塩泉 (中性低張性冷鉱泉)
珊内漁港そばにある温泉。

神恵内温泉
かもえない おんせん
北海道古宇郡神恵内村の温泉
ナトリウム - 塩化物強塩泉 (弱アルカリ性高張性高温泉)
旧泉質名は、強食塩泉。  掘削自噴型の温泉で、源泉温度が約60℃。

朝日温泉
あさひ おんせん
北海道岩内郡岩内町敷島内の温泉
含硫黄・カルシウム - 硫酸塩泉 (硫化水素型)
旧泉質名は、石膏硫化水素泉。(源泉温度は約49℃) 雷電山への登山基地ともなっている。

雷電温泉
らいでん おんせん
北海道岩内郡岩内町の温泉
カルシウム−硫酸塩泉
源泉温度は、約50℃。  旧泉質名は、石膏泉とされる。

盃温泉
さかずき おんせん
北海道古宇郡泊村の温泉
カルシウム・ナトリウム - 硫酸塩泉 (源泉温度は、約45℃)
1975年、環境庁により国民保養温泉地に指定されている。

朝里川温泉
あさりがわ おんせん
北海道小樽市朝里川温泉の温泉
カルシウム・ナトリウム−塩化物・硫酸塩泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
旧泉質名は、含塩化土類−芒硝泉。
2つの源泉を混合して利用する温泉旅館が多い。 (温泉旅館「宏楽園」は自家源泉を別に所有)

五色温泉
ごしき おんせん
北海道虻田郡ニセコ町字ニセコの温泉
酸性・含硫黄 - マグネシウム・ナトリウム・カルシウム - 硫酸塩・塩化物泉(硫化水素型)
(酸性低張性高温泉)  旧泉質名は、含食塩・石膏 - 酸性硫黄泉 (硫化水素型)
湯はpH値 2.6の酸性温泉。 成分総計が1kgあたり4574mgと含有量が非常に多い。
1958年、厚生省によりニセコ温泉郷の一部として国民保養温泉地に指定されている。

昆布川温泉
こんぶがわ おんせん
北海道磯谷郡蘭越町の温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉
源泉温度は、約50℃。 温泉成分低下に伴い、2003年新たに井戸を掘り 新泉源を得ている。

ニセコ駅前温泉
にせこえきまえ おんせん
北海道虻田郡ニセコ町字中央通の温泉
ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉 (中性低張性温泉)
日帰り入浴施設が1軒ある。

ニセコ昆布温泉
にせここんぶ おんせん
北海道虻田郡ニセコ町、北海道磯谷郡蘭越町の温泉
・塩化物泉  ・炭酸水素塩泉
昆布温泉郷で最古の歴史を持つ宿 「鯉川温泉旅館」 は、明治32年(1899年)の開業。

ニセコ新見温泉
にせこにいみ おんせん
北海道磯谷郡蘭越町字新見の温泉
・含石膏 - 弱食塩泉  ・石膏泉
いづれの源泉も自然湧出の良質な温泉である。

ニセコ東山温泉
にせこひがしやま おんせん
北海道虻田郡ニセコ町の温泉
ナトリウム-炭酸水素塩-硫酸塩泉
掛け流し(加水)の天然温泉を備えたリゾートホテルがある。

ニセコ薬師温泉
にせこやくし おんせん
北海道磯谷郡蘭越町の温泉
・ナトリウム− 塩化物・炭酸水素塩泉 (旧泉質名は重炭酸ナトリウム含弱食塩泉)
・ナトリウム− 塩化物泉 (旧泉質名は弱食塩泉)
浴槽直下から温泉が湧き出す、源泉掛け流し。
「天然の炭酸泉」 と注目をあびるが、 「日本三大秘湯のひとつ」 ともいわれる。

ニセコ湯本温泉
にせこゆもと おんせん
北海道磯谷郡蘭越町の温泉
単純硫黄泉(硫化水素型)、 硫黄泉、鉄鉱泉
泉温は約50℃、pH値は5.0〜5.8の酸性温泉である。

黄金温泉
こがね おんせん
北海道磯谷郡蘭越町黄金の温泉
ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉 (中性低張性温泉)
旧泉質名は、含食塩 - 芒硝 - 重曹泉。
日帰り入浴施設が1軒あり、源泉掛け流しを採用している。

ふるっぷ温泉 北海道虻田郡喜茂別町あった温泉      食塩泉 (源泉温度49℃)
1996年に日帰り入浴施設が開湯、その後2009年3月に源泉枯渇。
唯一の温泉施設が閉鎖となり、事実上の消滅。

京極温泉
きょうごく おんせん
北海道虻田郡京極町川西の温泉
ナトリウム - 塩化物・硫酸塩泉
1996年(平成8年)、日帰り入浴施設が開湯となる。  源泉温度は、約40℃。

真狩温泉
まっかり おんせん
北海道虻田郡真狩村字緑岡の温泉
ナトリウム−塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉 (低張性弱アルカリ性高温泉)
1994年、日帰り入浴施設が開湯。  源泉温度は、約50℃。

川上温泉
かわかみ おんせん
北海道虻田郡京極町の温泉
単純温泉 (源泉温度 約30℃)
日帰り入浴が可能な一軒宿がある。

留寿都温泉
るすつ おんせん
北海道虻田郡留寿都村の温泉
ナトリウム−塩化物泉
2000年、日帰り入浴施設が開湯。  源泉温度は約45℃、湯は掛け流している。

黒松内温泉
くろまつない おんせん
北海道寿都郡黒松内町の温泉
ナトリウム-塩化物泉 (アルカリ性低張性温泉)
1998年にオープンした日帰り入浴施設がある。  源泉温度は約39℃。

寿都温泉
すっつ おんせん
北海道寿都郡寿都町の温泉
・含硫黄-カルシウム-塩化物温泉 (アルカリ性低張性温泉)
・ナトリウム・カルシウム -塩化物温泉(中性高張性温泉)
2つの異なる泉質を利用した、日帰り入浴施設がある。

宮内温泉
ぐうない おんせん
北海道島牧郡島牧村の温泉   ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉 (中性低張性高温泉)
旧泉質名は、含芒硝重曹泉。
自噴型の温泉で、湧出量が約3000リットル/分と湯量に大変恵まれている。

千走川温泉
ちはせがわ おんせん
北海道島牧郡島牧村字江の島の温泉  ナトリウム− 炭酸水素・塩化物泉 (中性低張性温泉)
旧泉質名は、含食塩 - 重曹泉。 鉄分を含む赤茶色のお湯で、源泉温度は約39℃。
千早川上流に日帰り入浴可能な温泉旅館がある。

モッタ海岸温泉
もったかいがん おんせん
北海道島牧郡島牧村の温泉   ナトリウム-塩化物泉(中性等張性高温泉)
源泉温度 約50℃、ラドン(Rn) 1.204マッヘ単位/kg
北海道医療大学の研究から、ラジウムの含有量は道内随一、国内から見ても有数のレベルだという。

鵡川温泉
むかわ おんせん
北海道勇払郡むかわ町美幸の温泉 ナトリウム−塩化物強塩泉 (弱アルカリ性高張性低温泉)
掘削 動力揚湯型の温泉で、旧泉質名は強食塩泉。
道の駅むかわ四季の館に、温泉施設が併設されている。

鶴の湯温泉
つるのゆ おんせん
北海道勇払郡安平町早来北町の温泉
含硫黄 - ナトリウム - 塩化物・炭酸水素塩泉 (低張性弱アルカリ性冷鉱泉)
源泉温度が約14℃と低いため、加温の温泉となっている。

しらかば温泉 北海道苫小牧市しらかば町の温泉
ナトリウム-塩化物泉
源泉温度は、約40℃。 2005年に日帰り入浴施設がオープン。

樽前温泉
たるまえ おんせん
北海道苫小牧市樽前の温泉
ナトリウム− 塩化物泉
源泉温度は約50℃。 オートリゾート苫小牧アルテン内に温泉施設がある。

白老温泉
しらおい おんせん
北海道白老郡白老町の温泉
塩化物泉 (源泉温度 約50℃ )
有機物を含む 「モール泉」 の源泉が比較的多いとされる。

虎杖浜温泉
こじょうはま おんせん
北海道白老郡白老町竹浦〜虎杖浜の温泉。
・塩化物泉(含芒硝食塩泉) ・単純温泉 ・硫黄泉など
掘削型の温泉で、源泉は地下700メートル付近。
湯量に恵まれており、その湧出量は道内一ともいわれる。

登別温泉
のぼりべつ おんせん
北海道登別市の温泉
食塩泉、硫黄泉、重曹泉、酸性泉、明礬泉、緑礬泉、石膏泉、芒硝泉、鉄泉
湧出量は1日約1万トン。 (毎分3000リットルともされる) 泉質は単純に表記すると9種類。
成分の異なる重複した泉質があることから、実際は11種類の泉質となる。
2001年、「登別 地獄谷の湯けむり」 として環境省により 「かおり風景100選」 に選定された。
2004年、登別温泉地獄谷が 「北海道遺産」 に選定された。

カルルス温泉 北海道登別市の温泉   単純温泉(低張性中性高温泉)
源泉温度は、約60℃。 単純温泉ではあるが、芒硝の含有量が多いのが特長。
1957年、厚生省により国民保養温泉地に指定された。

川又温泉
かわまた おんせん
北海道登別市鉱山町の山中にある温泉 (野湯)
石膏硫化水素泉  源泉温度は約30℃、pH値が8.9のアルカリ性温泉である。
鷲別来馬川
(わしべつらいばがわ)の渓流脇辺りに畳約1畳ほどの浴槽がある。
温泉は、浴槽の真下から湧出している。

楽々温泉
らくらく おんせん
北海道室蘭市宮の森の温泉  単純温泉
源泉温度は約25℃、pH値 8.8のアルカリ性温泉である。
日帰り入浴施設があり、温泉は源泉温度が低いため加温して利用している。

北湯沢温泉
きたゆざわ おんせん
北海道伊達市大滝区北湯沢温泉町の温泉
・硫黄泉 ・単純温泉など   源泉温度は、約70〜90℃とやや高め。
1957年、厚生省により国民保養温泉地に指定された。

弁景温泉
べんけい おんせん
北海道有珠郡壮瞥町弁景の温泉
単純温泉
源泉温度は約60℃、湯量が豊富で湧出量は毎分1200Lとされる。

蟠渓温泉
ばんけい おんせん
北海道有珠郡壮瞥町蟠渓の温泉  含食塩 - 石膏硫化水素泉 など
源泉温度は約60 - 85℃とやや高め。
長流川
(おさるがわ)の河原には温泉が湧出している場所が幾つかあり、野湯露天風呂も存在する。

仲洞爺温泉
なかとうや おんせん
北海道有珠郡壮瞥町の温泉
カルシウム - 硫酸塩泉 (アルカリ性低張性高温泉)
日帰り入浴施設 「来夢人の家」
(きむんどのいえ)があり、温泉は掛け流している。

財田温泉
たからだ おんせん
北海道虻田郡洞爺湖町の温泉  カルシウム・ナトリウム - 硫酸塩・塩化物泉
旧泉質名は、含食塩 - 石膏泉。 掘削 動力揚湯型の温泉で、源泉温度は約50℃。
以前は観音温泉と呼ばれていた。
洞爺月浦温泉
とうやつきうら おんせん
北海道虻田郡洞爺湖町月浦の温泉
カルシウム・ナトリウム- 硫酸塩泉 (低張性弱アルカリ温泉) など
日帰り入浴施設があり、3種類の源泉井を元にした源泉掛け流しの温泉が利用できる。

壮瞥温泉
そうべつ おんせん
北海道有珠郡壮瞥町の温泉
炭酸水素塩泉
源泉温度は、約60〜85℃。 湯量が多く、その湧出量は毎分1,200リットルといわれる。

洞爺湖温泉
とうやこ おんせん
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉の温泉
ナトリウム・カルシウム− 炭酸水素塩・硫酸塩・塩化物温泉 (低張性中性高温泉)
温泉利用協同組合が源泉を一括で管理配湯しており、どの温泉施設も同じ温泉を利用している。
温泉街には、沢山の手湯・足湯が点在している。

伊達温泉
だて おんせん
北海道伊達市にある温泉
ナトリウム - 塩化物泉 (弱アルカリ性高張性高温泉)
源泉温度は、約65℃。 日帰り入浴が可能な宿泊施設が1軒ある。

豊浦温泉
とようら おんせん
北海道虻田郡豊浦町の温泉
カルシウム・ナトリウム− 硫酸塩泉 (弱アルカリ性低張性高温泉)
旧泉質名は、含芒硝 - 石膏泉。 2本の源泉を保有しており、泉温は約45 - 50℃とされる。



*上記は、マップに記載している温泉地です。


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 (ごしき おんせん)
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温泉 川上温泉 かわかみ おんせん
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