本文へスキップ

北海道ニュース 過去2

<ニュース カテゴリ> 北海道ニュース 過去2

北海道の温泉関連ニュースです。
2018年

ホテル岩井
リニューアルオープン!
登別市カルルス町の「ホテル岩井」が、リニューアルとなった。
和とアイヌ文化の融合をコンセプトに施設内を改装。
ホテル名を「深山(みやま)の庵(いおり)いわい IKOR(イコル) IWAI(イワイ)」に変更し、8月10日(金)より新体制での営業となっている。

新たな宿泊プランの提供は9月に予定。
今後は「国内の個人客」や「訪日客」をターゲットにサービスを向上させる。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


温泉旅館 北都
今年の10月で閉館
積丹半島の先端に所在するシララ温泉「温泉旅館 北都」(旧:民宿北都)が、今年10月で閉館する模様。
現時点で、施設は売却する予定としている。

「シララ温泉」(天然温泉シララ姫の湯)は、1999年(平成11年)に温泉掘削で湧出させた温泉。
道内では珍しい炭酸ガスが豊富な炭酸泉で、「お湯の質が良い」と温泉ファンにも好評である。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


ポンネ湯
8月13日に復旧 再開
岩見沢市の「万字ポンネ湯」が、8月13日(月)に復旧し、利用可能となった。
「ポンネ湯」は、今年3月から貯湯槽の損壊が原因で利用停止となっており、設備の修繕には多額の費用が見込まれることから、復旧の見通しが立たない状態が続いていた。

−ポンネ湯(ポンネベツ冷泉)−
岩見沢市(旧:栗沢町)万字地区に所在する住民管理の温泉設備。
約4km離れた源泉よりパイプを敷設、小屋では冷泉を取水できる。(取水設備のみ)
(2018/記述)

画像提供/Y・Zさま


銀鱗荘(ぎんりんそう)
ニトリホールディングスが取得
小樽市桜1丁目にある高級旅館「銀鱗荘」をニトリホールディングスが取得した。

ニトリHDは東名観光開発株式会社(東京の観光レジャー開発会社)より購入の打診を受け、6月末には土地・建物を取得。
8月20日から、子会社ニトリパブリックが運営する。

従業員の雇用は引継ぎ、高級路線もそのまま継承。
今後は、日帰り温泉や建物公開など、建物の利用枠を広げていく方針。
(2018/記述)

画像/公式サイトより


ねとい温泉
今年の5月に閉業
久遠郡せたな町北檜山区丹羽にある老舗の温泉民宿「ねとい温泉」が今年5月に閉業していた。
せたな観光協会によると、「再開予定もない」としている。

「ねとい温泉」は、1964年(昭和39年)に開業。
利別平野の水田地帯で、石油掘削の際に湧き出した温泉(単純泉)とされる。
良質な温泉はもとより、名物の自家製ジンギスカンも人気であった。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


定山渓温泉 渓流荘
施設は売却の見込み
今年10月に閉館を予定している、札幌市南区定山渓温泉にある札幌市職員共済組合の保養所「渓流荘」が売却される模様。
売却先は、定山渓温泉を中心に道内で7つの宿泊施設を運営する第一寶亭留(ホテル)としており、10月27日(土)の閉館後に引き継がれる予定。

同社は今後、建物を一般客向けの宿泊施設として活用することとし、大幅な改修は行なわず早急な再オープンを目指すとしている。
(2018/記述)

情報提供/Y・Zさま


マウレ山荘
リニューアルオープン!
改装工事のため、本年3月11日(日)から本館を休業していた紋別郡遠軽町の丸瀬布温泉「マウレ山荘」が、7月13日(金)にリニューアルオープン。

改装工事は、本館1階〜3階の客室、本館2階の宴会場、本館のロビー、大浴場休憩スペース、外壁塗装、という複数個所に渡っており、約4ヶ月間の大規模な工事となった。

改装・増設された客室では、エゾモダンを基調に木のぬくもりが感じられる落ち着いた雰囲気を演出。
「ホテルでの時間」を重視した、宿泊そのものをより楽しめる設計となっている。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


第一滝本館
東館をリニューアル
登別温泉の「第一滝本館」が、7月14日(土)に東館をリニューアルオープン。

「第一滝本館」は昨年10月に登別市と、災害発生時の避難所とする協定を締結。
本年2月から東館を閉鎖し、耐震改修工事を行なっている。(要緊急安全確認大規模建築物耐震化促進事業の新補助制度を活用)

耐震改修工事に伴い、客室のリニューアルも実施。
客室は57室から51室に変更し、従来からの和室に加え、40室程度の洋室を新たに設けた。
今後は、南館の耐震改修、西館の建て替えを予定している。
(2018/記述)



翠湖荘【壮瞥町】
鶴雅グループが買収
北海道電力が今年3月まで社員の福利厚生施設として営業していた「翠湖荘」の施設を、鶴雅グループが買収した。
今後、施設を増改築。
新館35室、既存館15室の計50室という中規模的な温泉旅館を計画している。

建物は、2020年の春に完成予定とされるが、オープンとなれば鶴雅グループとして洞爺湖温泉に初進出となる。
(2018/記述)

情報提供/ひろエモンさま
画像/洞爺湖


ホテル地の涯
リニューアルオープン!
昨年(2017年)、完全休業していた斜里町の岩尾別温泉「ホテル地の涯」が、6月16日(土)にリニューアルオープンする。
宿泊および日帰り入浴の営業を予定しており、野湯である混浴「三段の湯」と女性専用(女性同伴の男性も可)の「滝見の湯」も利用できる見込み。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


伊藤旅館 ひかり温泉
2018年5月7日で閉館
昨年の閉館告知から一転して営業継続となった「ひかり温泉」が、2018年5月7日(月)の営業をもって閉館となる。
「ひかり温泉」は、経営者の高齢が主な理由で、昨年10月末に閉館する予定であった。
しかし、幸いに後継ぎが見つかり、「素泊まり」と「日帰り入浴」での営業を継続していた。

−伊藤旅館 ひかり温泉−
1884年(明治17年)に開湯した有珠郡壮瞥町にある温泉旅館。
蟠渓温泉郷の現在ある宿泊施設としては、最も古い旅館とされる。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


温泉 ゆころ【倶知安町】
2018年5月6日で閉館
虻田郡倶知安町にあるペンション「温泉ゆころ」が業務の継続難を理由とし、2018年5月6日(日)をもって閉館となった。

ペンション「温泉ゆころ」は、1999年にオーナー自ら温泉を掘り当て温泉施設としてリニューアル。
地下800mからくみ上げる「源泉かけ流しの温泉」や、自然石を配した野趣溢れる露天風呂は、長年に渡り温泉ファンを魅了した。
(2018/記述)

画像提供/Y・Zさま


ひろめ荘・南かやべ保養センター
2020年度に民営化
函館市は、大船町で共に市が所有する温泉施設「南かやべ保養センター」と宿泊施設「ホテルひろめ荘」を2020年度に民営化する。

両施設の売却は、市の財政難を立て直す改善策(行財政改革プラン)の一環とされる。
(2018/記述)

情報提供/Y・Zさま
画像/保養センター(市役所HPより)


ポンネ湯
今年3月から利用停止
昨年、設備の存続が決まり、引き続き利用されていたポンネ湯だが、今年の3月から貯湯槽の損壊が原因で利用停止となっている。
設備の修繕には多額の費用が見込まれることから、復旧の見通しが立たない状態が続いている。

−ポンネ湯(ポンネベツ冷泉)−
岩見沢市(旧:栗沢町)万字地区に所在する住民管理の温泉設備。
約4km離れた源泉よりパイプを敷設、小屋では冷泉を取水できる。(取水設備のみ)
(2018/記述)

画像提供/Y・Zさま


本別温泉グランドホテル
土地・建物ともに事業譲渡
北海道中川郡本別町に所在する「本別温泉グランドホテル」が、土地・建物ともに事業譲渡された。(2018年3月16日)

ホテルを取得したのは、不動産投資会社のパーフェクトパートナー(本社は恵庭市)。
今後のリニューアル事業として、ホテル敷地内の池を生かした水上レストランやヴィラの建設のほか、隣接地には30室程度の長期滞在できるラグジュアリーホテルの新築などを検討する。
(2018/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


鯉川温泉
2018年2月28日で休業
古くから保養温泉として親しまれてきた昆布温泉郷の「鯉川温泉」が、2月28日(水)の営業をもって休業する。
昨年の4月より、宿泊部門は休業。
日帰り入浴およびカフェの営業を行なっていた。
(2018/記述)

情報提供/さすらいの旅人さま
画像/公式サイトより



スパ・イン メープルロッジ
リニューアルオープン!
改装工事のため、昨年10月から休業中である岩見沢市毛陽町の宿泊施設「スパ・イン メープルロッジ」が、4月1日(日)にリニューアルオープンする。

新たな温泉を1本掘削し露天風呂を新設するほか、グランピングも営業。
ホテル名は、「ログホテル メープルロッジ」へ改称する。
(2018/記述)

情報提供/Y・Z様


洞爺サンパレス
クリスタル館を建て替え
カラカミ観光は、洞爺サンパレス「クリスタル館」の建て替えを行なう。(建物の耐震基準値不適合が理由とされる)

現在の建物(クリスタル館)は2月から解体工事に入り、6月より建設工事に着工する。
ザ・レイクスイート”湖の栖”(このすみか)として、2019年8月のオープンを目指す。
(2018/記述)


2017年

天然温泉くるみの湯
リニューアルオープン!


千歳市根志越59番地に所在する温泉施設
(旧名 根志越温泉)が、12月24日(日)
リニューアルオープンとなった。
同施設は、1987年に開設。
会員および組合員のみが入浴できる「特殊浴場」として長年利用されてきた。
しかし、組合員の減少などから、現状では施設維持が困難と判断。
今後を見据えた営業転換として、一般者が利用できる「公衆浴場」としてオープンとなった。

泉質名は、アルカリ性単純温泉。
ウーロン茶のようなモール系の湯が楽しめる。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


花沢温泉
リニューアルオープン!
檜山郡上ノ国町の町営簡易浴場「花沢温泉」が、12月22日(金)にリニューアルオープン。
建物は、(旧)「花沢温泉」の道路を挟んで反対側に移築された。
施設内にはエアコンが設置され、浴場には高温と低温の浴槽に加え、露天風呂も作られた。
驚きの入浴料200円は、リニューアル後も継続される。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


ポロト温泉
2020年4月の開業を目指す
白老町は、新築する温泉施設の建設・運営業者の優先交渉権者(星野リゾート)と交渉を行ない、12月頃に事業協定を締結。
建設予定地の町有地を同社に売却し、2018年6月に実施設計、2019年3月に工事に着手し、2020年4月の開業を目指すとしている。

施設は、「レセプション」・「宿泊」・「温泉」の3棟で形成する計画。
温泉棟は2階建てで、1階が日帰り客用、2階が宿泊者用の入浴施設とする。
日帰り入浴は男女各2つの浴槽を備え、利用料金は一般で1000円程度、町民は400円程度を予定している。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


新ないえ温泉 ホテル北乃湯
本年12月に営業再開
昨年9月に閉鎖し現在休業中の「ないえ温泉ホテル北乃湯」が、本年12月中に営業を再開する見通しとなった。
11月より開業準備を行なうとしている。

新たな指定管理者には、札幌市東区に本社を置く恵庭開発グループの「伊達観光・新篠津開発共同企業体」が選定された。
同企業体は、新篠津村の「たっぷの湯」と「ニューしのつゴルフ場」の指定管理者として実績がある。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


伊藤旅館 ひかり温泉
閉館から一転、営業継続へ
10月末日に閉館予定だった「伊藤旅館 ひかり温泉」が、営業を継続する模様。
経営者の高齢が主な閉館理由としていたが、後継ぎが見つかり 営業を継続することとなった。
今後は、「素泊まり」と「日帰り入浴」の営業となる。

−伊藤旅館 ひかり温泉−
1884年(明治17年)に開湯した有珠郡壮瞥町にある温泉旅館。
蟠渓温泉郷の現在ある宿泊施設としては、最も古い旅館とされる。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


伊藤旅館 ひかり温泉
2017年10月31日で閉館
蟠渓温泉郷にある温泉旅館「伊藤旅館 ひかり温泉」が、10月31日(火)の営業をもって閉館する模様。
建物・設備の老朽化および経営者の高齢が主な閉館理由とされる。

−伊藤旅館 ひかり温泉−
1884年(明治17年)に開湯した有珠郡壮瞥町にある温泉旅館。
蟠渓温泉郷の現在ある宿泊施設としては、最も古い旅館とされる。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


足寄温泉
2017年10月25日で閉館
源泉掛け流し温泉の公衆浴場「足寄温泉」(町民健康増進センター)が、2017年(平成29年)10月25日(水)をもって閉館となった。
1987年(昭和62年)に開業した足寄温泉は、30年という長い歴史に幕を下ろす。
「施設の老朽化」が、閉館の主な理由としている。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


相泊温泉
「台風15号」高波で小屋破損
9月3日(日)北海道に接近した「台風15号」による高波で、小屋が破壊された模様。
現在は浴槽が石と海藻で埋まり、入湯できない状態となっている。
今後の復旧予定が立たず、今シーズンはこのまま終了になる可能性が高いとのこと。

−相泊温泉(あいどまりおんせん)−
知床半島の羅臼町の海岸に所在する温泉。
海岸線の際にあり、砂利を掘って木枠で囲った湯船が設置されている。
入浴は夏季限定とされ、悪天候のため入浴できない場合もある。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


しこつ湖鶴雅別邸 碧の座
2018年8月開業を目指す
鶴雅ホールディングスは、2016年に解体を終えた支笏湖温泉の旧支笏湖北海ホテル跡に、「しこつ湖鶴雅別邸 碧(あお)の座」を新築する。(施行は岩田地崎建設)
2018年6月までを工期とし、同年8月の開業を目指す。
1泊料金を5〜10万円のハイクラスに設定。
開業すれば、鶴雅グループの施設として最高級の位置付けとなる。
(2017/記述)



かんぽの宿 十勝川
2017年12月に再オープン
2014年(平成26年)に営業を終了した音更町の「かんぽの宿 十勝川」が、ホテルテトラ(函館)に買収された模様。
建物を改修後、本年12月に再オープンする予定。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


ホテル地の涯
2017年は完全休業
斜里町の岩尾別温泉「ホテル地の涯」は、毎年4月下旬〜11月上旬までを営業期間としていたが、今シーズン(2017年)は完全休業となる模様。
現時点ではホテル入口に休業の知らせが掲示されているものの、公式サイトではこの件について一切触れられていない。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


ポロト温泉
運営は星野リゾートグループ
ポロト温泉は、「民族共生象徴空間」の「国立民族共生公園」の整備に伴い、2017年3月末日で営業終了となっている。
同温泉は民設民営で移転改築を予定しているが、この度 移転新築に係る建設・運営事業の優先交渉権者として、「星野リゾートグループ」の「八重山ホテルマネジメント」が選定れた。
同社予定では、道内初となるホテルブランド「星野リゾート界」として開設し、約9200平方メートルの敷地にレセプション棟宿泊棟(45室)温泉棟の3施設を設置する。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


しかりべつ湖 ホテル福原
ホテルは売却へ
全面改装を含めた耐震化を検討するために、3月21日(火)から長期休業となっていたが、ホテルは売却される見込みとなった。
老朽化したホテルを全面建て替えするには膨大な費用が予想され、維持管理費の負担も大きいことから、経営会社の食品スーパー道内大手「アークス」は営業継続を断念
現在は売却先との交渉が続いている模様。
(2017/記述)



かんの温泉
2017年6月営業再開
十勝地方で甚大な被害をもたらした昨年8月の台風10号。
当時の大雨災害により、鹿追町然別の秘湯「かんの温泉」の休業が約9ヶ月間続いていたが、2017年6月12日(月)に営業再開となった。
土砂の撤去作業が難航し、当初予定していた5月の再開とはならなかったが、浴場設備や建物修復を無事に終え、温泉ファン悲願の復活を遂げた。
日帰り入浴は、営業開始時間を変更。
利用時間は12時〜20時としている。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


銀瑛荘
改名し、5月オープン!
美瑛ゲストハウス 白金の湯
2014年(平成26年)9月30日で閉館した美瑛町白金温泉の「銀瑛荘」が、「美瑛ゲストハウス 白金の湯」として5/20(土)にオープンとなった。
以前同様に日帰り入浴が可能で、オープン当日から旧旅館「銀瑛荘」のファンが訪れるなど、好調なスタートを切っている。
◇日帰り入浴
 営業時間 13時〜17時
 料金 大人500円、子供300円、幼児200円
 定休日 毎週水曜日
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


ぶんぶんの湯
5月に敷島屋が取得
「道新荘ぶんぶんの湯」を 札幌市中心部でオフィスビルの賃貸業を展開する敷島屋が取得した。(2017/5/8)
同社が運営に関わる「札幌南ゴルフクラブ」のサービス向上を目的とし、建物改修を経て2017年夏頃の営業開始を目指す。
敷島屋は、ホテル・旅館業への進出を計画しており、昨年(2016年)8月には蘭越町の「新見温泉」を取得している。

−ぶんぶんの湯−
定山渓病院(札幌市南区)の近く、豊平川沿いに位置する。
道新グループ社員向けの研修保養施設として運営、一般への開放はされていない。
(2017/記述)

情報提供/ひろエモンさま


ポンネ湯
今後も設備は維持
ポンネ湯
万字地区の過疎化と、地域外利用者の激減で存続が危ぶまれていたが、今後も設備は継続となる模様。
岩見沢観光協会の支援や住民の積極的な活動が、利用者増へとつながった。
今後は「新しいファンの定着を目指す」としている。

−ポンネ湯(ポンネベツ冷泉)−
岩見沢市(旧:栗沢町)万字地区に所在する住民管理の温泉設備。
約4km離れた源泉よりパイプを敷設、小屋では冷泉を取水できる。(取水設備のみ)
(2020/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


上里(かみさと)温泉
リニューアルオープン!
上里ふれあい交流センター
施設の老朽化に伴う建替え工事のため、2016年7月から長期休業していた桧山郡厚沢部町の「上里老人福祉センター」が、2017年4月11日(火)にリニューアルオープンとなった。
旧建物は解体し、同敷地に新築。
施設名は「上里ふれあい交流センター」と改称された。
営業時間は13:00〜20:00で、休館日は月曜日。
入浴料金は、大人400円(小学生200円)としている。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


おけと勝山温泉ゆうゆ
リニューアルオープン!
北海道常呂郡置戸町の「おけと勝山温泉ゆうゆ」が、4月1日(土)にリニューアルオープン
【営業時間】10:30〜22:00(最終受付)
【入浴料】大人500円、小人300円
同施設は、大規模改修のため2015年3月をもって営業を終了していたが、約2年間の休業を経て2017年4月に再開となった。
全面改装により、コテージを含む全施設がリニューアル。
浴場は、露天スペースを拡張し「寝ころび湯」を新設している。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま


しかりべつ湖 ホテル福原
3月21日から長期休業
3月21日(火)から長期休業となる模様。
休館後に施設点検を行ない、全面改装を含めた耐震化を検討する。
(2017/記述)



虎杖浜温泉ホテル
リニューアルオープン予定
白老町虎杖浜の宿泊業「虎杖」が、「虎杖浜温泉ホテル」と隣接する日帰り温泉施設「虎杖浜温泉ぬくもりの湯」を取得した。
ホテルは改装し、4月下旬にリニューアルオープン予定としている。
(2017/記述)



ポロト温泉
3月末日で営業終了
ポロト温泉
ポロト温泉(株式会社 白老振興公社)が、「民族共生象徴空間」の「国立民族共生公園」の整備に伴い、3月末日で営業終了となる。
尚、白老町では同温泉の後継施設として、現在地の西側の町有地に、民設民営で設置する予定。
温泉設備を採用した宿泊や日帰り入浴、飲食、物品販売を想定している。
(2017/記述)

情報・画像提供/Y・Zさま


新見温泉
新見本館1月7日に再開
昨年の3月に休業した「新見温泉」が、1月7日(土)に再開
再開するのは新見本館(木造2階建て)で、全22室のうち当面は5室で営業、日帰り入浴も受付ける。
建物は昨年の9月に、札幌の不動産賃貸業「敷島屋」が取得。
運営は、札幌の旅行会社「クールスター」が行う。
(2017/記述)

情報提供/Y・Zさま





湯めぐり札幌「ニュースページ」

ニュース ページ (Ver.1)



◇ご注意
当サイト独自の見解で記載しているため、一部に不適切な表現が含まれる場合がございます。
確実な情報をお知りになりたい方は、ご自身での確認をお願い致します。
また、何かお気づきの点がございましたら、ご連絡をお願い致します。
(湯めぐりねっと編集部)



【PR】湯楽堂




<トップページ>
日帰り温泉|湯めぐり札幌DX
https://yumeguri.net



 このページの先頭へ

copyright©  湯めぐりねっと all rights reserved.