本文へスキップ

小樽朝里クラッセホテル

小樽朝里クラッセホテル

小樽朝里クラッセホテル

お店の情報
小樽市 唯一のリゾートホテル

小樽市朝里川温泉にあるホテルです。
日帰り入浴も行なっています。

建物は幾つかの棟で構成されています。(ホテル棟、プラザ棟、コンドミニアム棟ほか)
プラザ棟の1階が大浴場となっています。

ホテルの浴場は、壁のガラス張りがとても大きく、視界には ”自然と外の景色が映りこむ” という大変工夫された造りです。

そのため、浴槽の数が少なく浴場スペースも小さめですが、それらをあまり感じさせないぐらいの「解放感」があります。
また、岩造りの露天風呂は「森林浴気分」が味わえるので、心身ともに癒されます。

ホテル施設の利用となりますが、日帰り用の「無料休憩所」がきちんと用意されているので、ゆっくりと休みながら入浴を楽しむことができます。

【おすすめポイント】
 温泉☆☆ くつろぎ☆☆ いやし☆☆



営業時間
<平日>
11:00〜21:00(最終受付20:00)
<土日祝>
11:00〜16:00(最終受付15:00)
定休日
年中無休
(メンテナンス休日あり)




料金
平日 土日祝
大人 800円 1000円
小人 300円 500円
【特記事項】
 ■レンタル品 バスタオル300円
 ■販売品 フェイスタオル200円
アメニティ
シャンプー リンス ボディソープ ドライヤー(無料)
設備
サウナ プール(有料) 休憩所 食事

*食事は食事プラン
再入浴
館内から出なければ、何度でも入浴できます。




お風呂の種類
内風呂(バイブラ付)
温泉
水風呂
露天風呂@
温泉
露天風呂A(女湯のみ)
温泉
浴場詳細
洗い場数
(10以下・10以上)
→10以上
シャワータイプ
(自動停止・開放)
→自動停止
露天風呂の景色
(A・B・C評価)
→B



温泉のデータ
(温泉分析書参照)
泉質
→カルシウム・ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉
  旧名 含塩化土類−芭硝(ぼうしょう)泉

 (弱アルカリ性低張性低温泉) 
源泉温度
→30.4℃
湧出量(毎分)
→記載なし *混合泉
pH値
→8.1
成分総計
→2.969g/kg
加水
→なし
加温
→あり
循環ろ過・塩素殺菌
→あり
飲泉
→なし
源泉かけ流し
→なし
モール泉(腐植質)
→なし



フォト  *一部公式サイトより
「小樽朝里クラッセホテル」の建物外観
建物外観
「小樽朝里クラッセホテル」の浴場
浴場
「小樽朝里クラッセホテル」の露天風呂
露天風呂





アクセス
◇所在地
 小樽市朝里川温泉2-676

◇TEL 0134-52-3800

◇駐車場 約150台

◇車でのアクセス(一般道)
 札幌から 約50分




お知らせ
  • 注意事項 
  • 更新情報 
  • 過去のコメント 
ご注意

<ご注意>
■入浴料金の記載は、「税込み」とさせていただきます。
■当ページは、調査日をもとに編集部独自の見解で記載しております。随時ページの更新を行なっておりますが、記載内容には誤りが含まれる場合がございます。ご了承ください。
また、記載内容において何かお気づきの場合は、お手数ですがメールにてお知らせください。
(メールには店名の記入をお願いします)

2017/01/12 TEL確認
■再入浴区分を記述
2015/04/01 サイトチェック
■営業時間・利用料金を改正
(土日祝日を記載)
2013/12/23 サイトチェック
■レンタル・販売品の記述
2010/03/04 新規調査
■店舗ページを作成
更新情報
更新情報のご案内

店舗ページを更新した内容・詳細を記録しています。
「更新情報」では、ページの更新状況および過去の情報を確認することができます。


shin

道道1号線の朝里温泉通り沿いに位置する、小樽市内唯一のリゾートホテルです。

森に囲まれたロケーションの良いホテルは、幾棟からなっておりプラザ棟の1階が大浴場となっています。

浴場は小さめでお風呂の数も少ないですが、浴場の窓ガラスが大きいので開放感があります。

内風呂・露天風呂ともに入浴しながら山の木々を眺めることができるのが良いです。

浴場規模が小さいため、常に混雑ぎみなのが気になるところ・・。

ホテルの入浴施設ですが、日帰り客用の無料休憩所がきちんと用意されているのでゆっくりできます。



miyu

リゾートホテルなので、ロビーなどはとても綺麗で豪華な感じです。
入浴だけの私達は、ちょっと居心地が悪かったですが・・(;^_^A

浴室はそれほど大きくはありませんが、ガラス張りのためとても眺めが良く開放感があります。
ただ、宿泊客が入浴するような時間帯になると窮屈かも。

露天は2つあったのですが、1つは内湯の目の前にあるのですぐわかります。

問題が2つ目で、1つ目の露天にまず入りそこを横切って2つ目の露天への小道に出て少し歩いた先にあるのです。
小道への上がり口には一応案内の立て札があるのですが、 文字がかすんでしまっていてよく見えず、そのため奥にもう1つ露天があるとは気づかない人が多いようでした。
まぁそのおかげで奥の露天は空いていて入りやすかったですが・・(^▽^;)

広い休憩所もあり、そこから軽食コーナーにも行けるのでのんびり過ごせます。



過去のコメント
過去のコメントのご案内

新規調査時に記載したコメントです。(一部、追記含む)
記載内容は、現在の状況と異なる場合がございます。ご了承ください。
「過去のコメント」では、過去の情報を知ることができます。






湯めぐり札幌「店舗ページ」

店舗ページ (Ver.5)

<トップページ>
日帰り温泉|湯めぐり札幌DX
https://yumeguri.net



PR

  【PR】

  お風呂グッズの湯楽堂




 このページの先頭へ

copyright©  湯めぐりねっと all rights reserved.