本文へスキップ

登別 石水亭

登別温泉 登別 石水亭(せきすいてい)

登別 石水亭

お店の情報
内風呂とは思えない眺望

登別温泉にある、3館構成の建物からなる大型温泉ホテルです。
「登別プリンスホテル」とし、1964年4月に開業。
1992年5月には、ホテルを新築し「登別プリンスホテル石水亭」としてオープンしています。

浴場は、建物の高階に位置することから「空中大浴場」と称されています。
その名の通り、浴場からは四季折々で変化する山々の景色を一望することができます。
露天風呂だけではなく、内風呂からの眺めも十分に楽しむことができる浴場です。
浴槽の数は特別多くありませんが、大きな窓に沿う広い主浴槽は、ホテルならではの開放感があります。

泉質は弱酸性で、切り傷や抹消循環障害、冷え性、うつ状態、皮膚乾燥症、アトピー性皮膚炎などに効果が期待できる温泉です。
登別温泉「奥の湯」を源泉とした硫黄泉は、本格的な温泉を楽しむことができます。

【おすすめポイント】
 温泉☆☆ くつろぎ☆ いやし☆☆



営業時間
11:00〜18:00(退館は19:00)
定休日
不定休




料金
全日 土日祝
大人 900円
小学生 450円
幼児 無料
【特記事項】
 ■レンタル品
  タオル、バスタオル250円
アメニティ
シャンプー リンス ボディソープ ドライヤー(無料)
設備
サウナ

*岩盤浴は宿泊客のみ
再入浴
館内から出なければ、何度でも入浴できます。




お風呂の種類
<本館8階>
主浴槽 水風呂
<銀杏館7階>
主浴槽 副浴槽
バイブラバス 露天風呂
露天樽風呂 露天丸風呂
浴場詳細
洗い場数
(10以下・10以上)
→10以上
シャワータイプ
(自動停止・開放)
→開放
露天風呂の景色
(A・B・C評価)
→B



温泉のデータ
(温泉分析書参照)
泉質
→単純硫黄泉(硫化水素型)
 (弱酸性低張性高温泉)
源泉温度
→68.6℃
湧出量(毎分)
→記載なし
pH値
→3.5
成分総計
→0.866g/kg
加水
→あり
加温
→なし
循環ろ過・塩素殺菌
→循環ろ過あり
*露天なし
飲泉
→なし
源泉かけ流し
→なし(放流式)
モール泉(腐植質)
→なし



フォト  *一部公式サイトより
「登別 石水亭」の浴場
本館8階 浴場
「登別 石水亭」の浴場
銀杏館7階 浴場
「登別 石水亭」の露天風呂
銀杏館7階 露天風呂






アクセス
◇所在地
 登別市登別温泉町203-1

◇TEL 0570-026-570

◇駐車場 約150台

◇車でのアクセス(一般道)
 札幌から 約2時間30分




お知らせ
  • 注意事項 
  • 更新情報 
  • 過去のコメント 
ご注意

<ご注意>
■入浴料金の記載は、「税込み」とさせていただきます。
■当ページは、調査日をもとに編集部独自の見解で記載しております。随時ページの更新を行なっておりますが、記載内容には誤りが含まれる場合がございます。ご了承ください。
また、記載内容において何かお気づきの場合は、お手数ですがメールにてお知らせください。
(メールには店名の記入をお願いします)

2021/04/20 サイトチェック
■TELを訂正
【訂正前】0143-84-2255
【訂正後】0570-026-570
2019/10/01 サイトチェック
■入浴料金を改定
 大人800円→900円
 小人400円→450円
■レンタル品を改定
 タオル、バスタオル200円→250円
2016/01/09 情報提供Y・Zさま
■感想に開業日を追記
2014/04/28 サイトチェック
■入浴料金を訂正
2013/12/23 サイトチェック
■レンタル品の記述
2012/05/17 新規調査
■店舗ページを作成
更新情報
更新情報のご案内

店舗ページを更新した内容・詳細を記録しています。
「更新情報」では、ページの更新状況および過去の情報を確認することができます。


shin

3館構成の建物からなる、大型温泉ホテルです。
「登別プリンスホテル」とし、1964年4月に開業しています。
その後、1992年5月にホテルを新築し「登別プリンスホテル石水亭」としてオープンしたようです。

ホテルの浴場は、「本館8階」と「銀杏館(いちょうかん)7階」の2ヶ所があります。

本館8階は内風呂のみですが、浴槽や脱衣所が広いので多人数の利用に適した浴場となっています。

銀杏館7階はバイブラバスや露天風呂があるため、楽しく入浴することができる浴場です。

いづれの浴場も高階にある空中大浴場となっており、眺望はとても良いです。

湯も登別温泉「奥の湯」を源泉とした「硫黄泉」なので本格的な温泉を楽しむことができます。
温泉好きの方なら、循環ろ過なしの露天風呂が特におすすめ!



miyu

本館、銀杏館(いちょうかん)それぞれに大浴場があり、どちらもそれなりの広さがあります。

本館は内風呂のみですが、最上階にあるのでガラス張りの窓からの眺めはとても良いです。

銀杏館は細長い作りで、洗い場のすぐ後ろに浴槽があります。
ひとつひとつはそれほど大きくないですが5種類あり、そのうち2つは露天になっています。
すべての浴槽からの眺めが良いです。



過去のコメント
過去のコメントのご案内

新規調査時に記載したコメントです。(一部、追記含む)
記載内容は、現在の状況と異なる場合がございます。ご了承ください。
「過去のコメント」では、過去の情報を知ることができます。






湯めぐり札幌「店舗ページ」

店舗ページ (Ver.5)

<トップページ>
日帰り温泉|湯めぐり札幌DX
https://yumeguri.net



PR

  【PR】

  お風呂グッズの湯楽堂




 このページの先頭へ

copyright©  湯めぐりねっと all rights reserved.