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第一滝本館

登別温泉 第一滝本館(だいいち たきもとかん)

第一滝本館

お店の情報
広い浴場に沢山の温泉

開業1858年の老舗ホテルです。
道道350号線、登別温泉通り沿いに位置しており、ホテルからは「地獄谷」がとても近いです。
「第一滝本館」は、登別温泉を代表する温泉ホテルとして有名ではありますが、日帰り入浴も行なっています。

浴場の広さは、登別温泉最上級。
浴槽の数も多く、浴槽も大きいものが多いです。
とにかく浴場規模が大きいので、入浴していても「開放感」を抜群に感じることができます。

世界的にも珍しい多種類(11種類)の泉質をもつとされる登別温泉は「温泉のデパート」などとも呼ばれており、「第一滝本館」では、そのうちの混合泉を含む ”7つの泉質” を楽しむことができます。
浴場内でたくさんの「湯めぐり」ができる、とても贅沢な温泉ホテルです。

肌への刺激がやや強いとされる効果の高い温泉から、刺激が弱く湯あたりの少ない温泉まで、幅広い泉質の温泉があるので、自分の身体に合うお湯を探してみるのも面白いですね(^^)

日帰り用の出入口付近には「飲泉設備」もあるので、是非ご利用ください。

【おすすめポイント】
 温泉☆☆☆ くつろぎ☆☆ いやし☆☆☆



営業時間
受付時間
9:00〜18:00(入浴は21:00まで)
定休日
年中無休




料金
全日 土日祝
大人 2250円
小人 1100円
乳児 無料
【特記事項】
*プール利用料込み(水着持参)
■夜割(16:00〜)
 大人1700円、小人825円
アメニティ
シャンプー リンス ボディソープ ドライヤー(無料)
フェイスタオル バスタオル
設備
サウナ プール(無料) 休憩所
再入浴
一般的に、入浴後は退館




お風呂の種類
<男湯>
浴槽@〜G ひのき風呂
バイブラバス 寝湯
打たせ湯 水風呂
歩行浴 露天風呂@
露天風呂A 露天風呂B
源泉かけ流し
<女湯>
浴槽@〜C ひのき風呂
バイブラバス 寝湯
打たせ湯 水風呂
歩行浴 露天風呂@〜B
露天風呂C
源泉かけ流し
*バイブラバス・水風呂以外は、すべて温泉
浴場詳細
洗い場数
(10以下・10以上)
→10以上
シャワータイプ
(自動停止・開放)
→開放
露天風呂の景色
(A・B・C評価)
→A



温泉のデータ
(温泉分析書参照)
泉質(旧名)
→硫黄泉、重曹泉、緑ばん泉、芭硝泉、食塩泉、
  食塩泉(混合)@・A
源泉温度
→約50℃〜90℃
湧出量(毎分)
→約70L〜1900L
pH値
→約2〜7
成分総計
→約1〜3g/kg
加水
→あり
加温
→なし
循環ろ過・塩素殺菌
→なし
飲泉
→あり
(日帰り用入口付近)
源泉かけ流し
→あり(一部浴槽)
モール泉(腐植質)
→なし
<関連ページ>
→「第一滝本館」の温泉分析書


フォト
「第一滝本館」の建物外観
建物外観
「第一滝本館」の館内
館内(フロント付近)
「第一滝本館」の脱衣所
脱衣所

「第一滝本館」の化粧台
化粧台
「第一滝本館」の浴場
浴場(男湯)
「第一滝本館」の浴場からの眺め
浴場からの眺め(男湯)

「第一滝本館」の露天風呂
露天風呂(男湯)
「第一滝本館」の休憩所
休憩所
「第一滝本館」の飲泉設備
飲泉設備




アクセス
◇所在地
 登別市登別温泉町55

◇TEL 0143-84-2111

◇駐車場 約100台

◇車でのアクセス(一般道)
 札幌から 約2時間30分




お知らせ
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ご注意

<ご注意>
■入浴料金の記載は、「税込み」とさせていただきます。
■当ページは、調査日をもとに編集部独自の見解で記載しております。随時ページの更新を行なっておりますが、記載内容には誤りが含まれる場合がございます。ご了承ください。
また、記載内容において何かお気づきの場合は、お手数ですがメールにてお知らせください。
(メールには店名の記入をお願いします)

2021/04/20 サイトチェック
■設備を訂正(食事を削除)
2020/01/01 サイトチェック
■入浴料金を改定
<通常料金>
 大人2000円→2250円
 小人1000円→1100円
<夜割料金>
 大人1500円→1700円
 小人750円→825円
2019/09/26 再調査
■泉質を一部訂正
■フォト追加
2018/04/12 サイトチェック
■電話番号を訂正
【変更前】0143-84-3322
【変更後】0143-84-2111
2013/05/23 再調査
■ページ情報を改正
2010/02/04 新規調査
■店舗ページを作成
更新情報
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shin

道道350号線、登別温泉通り沿いに位置する温泉ホテルです。

大浴場は地獄谷の正面に展開されており、広くて開放感のある浴場です。

世界的にも珍しい多種類(11種類)の泉質をもつとされる登別温泉は「温泉のデパート」などとも呼ばれており、こちらのホテルではそのうちの混合泉を含む
7つの泉質を楽しむことができます。

中でも、美人の湯(重曹泉)や癒しの湯(食塩泉)は独自の源泉を使用していることから、このホテルならではの貴重な温泉といえるでしょう。

1つの温泉施設で「湯めぐり」できる、とても贅沢な温泉ホテルです。

日帰り用入口付近には、
飲泉設備も用意されています。



miyu

北海道を代表する温泉地の中でも有名なホテルだけあって浴場は本当に広いです。

内風呂・露天風呂ともに眺めも良くゆったり入れます。

バスタオルが使い放題なので、気兼ねなく何度でも入れました(^◇^*)。

アメニティも充実していて、オールインファンデーションまであったのにはビックリしました。(色が濃いめだったので私は使えませんでしたが)

日帰りの入浴料金が高いのがネックですが、
7つもの泉質を一度に楽しめると思えば妥当なのでしょうか。

座敷が無料開放されているので、湯上りにのんびりもできます。




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