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定山渓 第一寶亭留 翠山亭

定山渓温泉 定山渓 第一寶亭留 翠山亭

定山渓 第一寶亭留 翠山亭

お店の情報
2020年11月1日より、日帰り入浴が休止です。
*再開未定


趣ある 癒しの浴場

札幌市南区定山渓温泉にある温泉ホテル「第一寶亭留 翠山亭(だいいちほてる すいざんてい)」です。
受け入れ時間は短いですが、日帰り入浴も行なっています。
高級タイプのホテルなので建物外観・館内ともに気品があり、第一寶亭留ならではの風情も楽しめます。
入浴料金は、特別高くもなく一般ホテル並の設定です。

異なる2つの浴場があり、「桂木乃湯」は中浴場、「飛泉乃湯」は大浴場という感じの規模です。
両浴場ともに、個性に満ちた「趣き」を感じられる造りになっており、浴場に使われている木々の芳香が より入浴に「癒し」をあたえます。

利用可能時間が少し短いですが、至福の時を過ごせる浴場は十分に満足ができます。

ホテル前には「手湯」が、近くには「足湯」もあるので、一緒に楽しむのもよいですね。
(*^-^*)

【おすすめポイント】
 温泉☆☆ くつろぎ☆ いやし☆☆



営業時間
12:00〜15:00(受付時間)
定休日
年中無休




料金
全日 土日祝
大人 1100円
小人 660円
幼児 無料
【特記事項】
*公式サイトは「税抜き」で表記しておりますが、
 当サイトでは税率を加算し表記いたしております
アメニティ
シャンプー リンス ボディソープ ドライヤー(無料)
設備
サウナ 休憩所 食事

*食事は食事プラン
再入浴
一般的に、入浴後は退館




お風呂の種類
<桂木乃湯>
中温湯
温泉
低温湯
温泉
バイブラバス
温泉
水風呂
露天風呂
温泉
<飛泉乃湯>
主浴槽
温泉
副浴槽
温泉
寝湯(バイブラ付)
温泉
水風呂
打たせ湯 露天風呂
温泉
露天バイブラバス
温泉
浴場詳細
洗い場数
(10以下・10以上)
→10以上
シャワータイプ
(自動停止・開放)
→自動停止
露天風呂の景色
(A・B・C評価)
桂木乃湯→
飛泉乃湯→



温泉のデータ
(温泉分析書参照)
泉質 
→ナトリウムー塩化物泉 *混合泉
 (中性低張性高温泉)
源泉温度
→66.4℃
湧出量(毎分)
→記載なし
pH値
→6.7
成分総計
→2.947g/kg
加水
→あり
加温
→なし
循環ろ過・塩素殺菌
→あり
飲泉
→なし
源泉かけ流し
→なし
モール泉(腐植質)
→なし



フォト  *公式サイトより
「定山渓 第一寶亭留 翠山亭」の浴場
飛泉乃湯
「定山渓 第一寶亭留 翠山亭」の露天風呂
桂木乃湯
「定山渓 第一寶亭留 翠山亭」の休憩所
休憩所






アクセス
◇所在地
 札幌市南区
  定山渓温泉西3丁目105

◇TEL 011-598-2141

◇駐車場 約80台

◇車でのアクセス(一般道)
 札幌中心部から 約50分




お知らせ
  • 注意事項 
  • 更新情報 
  • 過去のコメント 
ご注意

<ご注意>
■入浴料金の記載は、「税込み」とさせていただきます。
■当ページは、調査日をもとに編集部独自の見解で記載しております。随時ページの更新を行なっておりますが、記載内容には誤りが含まれる場合がございます。ご了承ください。
また、記載内容において何かお気づきの場合は、お手数ですがメールにてお知らせください。
(メールには店名の記入をお願いします)

2021/04/18 サイトチェック
■設備(食事)を追加
■フォト(休憩所)を差し替え
2019/10/01 サイトチェック
■入浴料金を改定
 大人1080円→1100円
 小人648円→660円
■レンタル品を改定
 タオルセット216円→220円
2016/01/09 情報提供Y・Zさま
■感想に開業日を追記
2015/11/02 サイトチェック
■入浴料金を訂正
 大人1150円→1080円
 小人630円→648円
2015/11/02 サイトチェック
■レンタル品を記述
2015/11/02 サイトチェック
■営業時間を訂正
 19:00まで→15:00まで
 (2015年1月改定)
2013/12/09 サイトチェック
■利用時間の一部訂正
2011/01/06 新規調査
■店舗ページを作成
更新情報
更新情報のご案内

店舗ページを更新した内容・詳細を記録しています。
「更新情報」では、ページの更新状況および過去の情報を確認することができます。


shin

定山渓高台に位置する7階建ての温泉ホテルです。
「定山渓第一ホテル」と称し、1957年4月に開業しています。
その後、2002年9月に「定山渓 第一寶亭留 翠山亭」へ改称されたようです。

ホテル浴場の入口は2階にあり、「桂木乃湯」と「飛泉乃湯」の異なる2つの浴場があります。

浴場は「桂木乃湯」が中浴場、「飛泉乃湯」が大浴場という感じを受けますが、両浴場ともに風情を感じられる造りになっており、浴場に使われている木々の芳香が より入浴に「癒し」をあたえます。

温泉は、湯温調整のため、加水・循環させているのが少し残念です・・。

ちなみに宿泊の場合は、離れの湯屋「森乃湯」を利用することができ、こちらは「源泉かけ流し」となっているようです。



miyu

大浴場は、窓がないため開放感がありません。
広さもホテルにしては、それほど大きくはないです。

露天風呂は少し離れたところにあり、あまり大きくはないですが眺めが良く変わった造りです。

基本的に宿泊者が対象なので、離れにあるもう一つの浴場は日帰りでは使用できませんし、ゆっくり休めるような場所もありません。

食事と部屋付きの日帰りプランがあるので、それを利用するのが一番ですね。



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